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保険薬局の方へ

患者さんの健康と安全に欠かせない保険薬局と連携を大切にし、八戸赤十字病院は皆様のサポートに努めています。
保険薬局の方々を支援するための様々な制度を整えております。

化学療法レジメン

がん治療において特定の抗がん剤を特定のスケジュールで組み合わせる計画を準備しています。
患者の状態に応じてカスタマイズを行い、効果を最大化し、副作用を最小限に抑えつつがんの治療を行います。

外来化学療法トレーシングレポート

以下のトレーシングレポートをダウンロードし、必要事項を記入いただき、当院へFAX送信をお願いします。
受領したFAXについては電子カルテへ取込みます。

FAX送信先

宛先
八戸赤十字病院 薬剤部

FAX番号
0178-27-7585(薬剤部直通)

手足症候群指導せん

八戸地区病院薬剤師会がん緩和委員会と一般社団法人 八戸薬剤師会で作成した手足症候群の指導に関する資料です。
手足症候群の副作用モニタリングにご活用ください。これらの資料は一般社団法人 八戸薬剤師会のホームページにも掲載されています。

経口抗がん剤薬薬連携情報共有シート

院外処方箋の事前合意プロトコル

特定の医薬品や治療法を患者に処方する前に、保険会社や補助金機関と合意を得るプロセスを踏みます。
医薬品の適正使用と医療費の効果的な管理を確保し、患者の健康に適した選択肢を見つけるために導入患者と医療機関が適切な医薬品を受け取り、 治療を受けることができるように支援を行なっています。

お薬の整理はかかりつけ薬局に

入院中の薬物療法を安全に行うため、入院中に使用する常用薬のセット(入院時持参薬セット)と連絡票を活用し病院・薬局間で情報共有を行います。 「入院前から」「入院中」「退院後」の薬物療法支援に、病院薬剤師、保険薬局薬剤師が力を合わせて、地域の患者、住民の薬物療法を支えていきたいと考えます。

トレーシングレポート

八戸赤十字病院では、患者のアドヒアランス、残薬の状況、他の病院の受診や服薬歴、OTC医薬品や健康食品の使用など、 緊急を要しないが担当医に提供すべき情報について、患者から得た情報をまとめたレポートを利用し、 保険薬局の方々との連携を目指しています。

外来化学療法

八戸赤十字病院では、患者のアドヒアランス、残薬の状況、他の病院の受診や服薬歴、OTC医薬品や健康食品の使用など、 緊急を要しないが担当医に提供すべき情報について、患者から得た情報をまとめたレポートを利用し、 保険薬局の方々との連携を目指しています。

よくあるご質問

八戸赤十字病院に寄せられたよくあるご質問を掲載しています。
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